BLAFMA
2011.5.7
2011.5.7 sat
BLAFMA at clubasia

Open: 11pm
Genre: Break Beats / Disco Dub
Charge: Door: 3500 yen(1d) / With Flyer: 3000 yen(1d)

[Main Floor]
■Resident DJS:RAMA,LAMB,Hagakure a.k.a Mine
■DJ:haraguchic ( communication! / Floating Disco Session )
■LIVE:CASHY,Iori Wakasa × mal da kid
■VJ: genome, 白光

[2F Floor ]
■Resident DJS:O.T.O,Taddy,dsitb
■DJS:Miki Shinichi (Shlag / ADAM / from Osaka),DJ masa(Ariz),Space Of Bass(KNK&nemo)
■VJ: MASAMI

[Lounge Floor]
■DJS:UIM,NANBU,Dr.NABE,Ocb,the sum light,doB

2008年誕生以来、様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げているスクランブル型パーティ”BLAFMA”。
11年2度目の開催には、BLAFMAと密接な関係を持つ”communication!”のクルー。大阪にて”ADAM”を主宰する”Miki Shinichi”が登場し特別な夜を現出する。
また、全国各地から集うアーティスト達が全てのフロアーを完全にジャック。個性のぶつかり合いが起こすサウンドの化学反応とオーディエンスが一体になる音空間を是非体感してほしい。

RAMA

BLAFMA主宰兼DJ。10年以上のキャリアを持ち、コアな層から絶大な支持を得ているDJの一人。 2002年から様々なパーティーを独自の観点から企画し、2008年に"BLAFMA"を行う。現実の歪みを意識した空間をぶった切るDIY精神が一体化されるパーティーを披露。これまでにEYヨ、GODFATHER、GOMA da Didgeridoo、THE HEAVYMANNERS、DACHAMBO、旅団、Shing02、THA BLUE HERB、KEN ISHIIなどを迎え、ジャンルの枠を超えた音楽のパワーのみをフロアへ透過。彼の異端な活動は東京から全国に浸透している。また、2010年にDJ CASHYと"BLAFMA RECORDINGS"を始動。そして自身のプロジェクトSDR-sproutを引っ提げMIX CD"SDR-sprout"を発表予定など今後の活動も期待される。


CASHY

1999年からDJ活動を始動。 盟友RAMA氏と、2008年誕生以来、Dachambo、Shing02、EYE、THA BLUE HERB、旅団、GODFATHER、POPGROUP、ZETTAI-MUと共催し、様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている室内レイブパーティ”BLAFMA”@asiaを主宰。同年、08'スピーカー界のフェラーリと呼ばれる【RCF】のスピーカーを導入した中目黒の【solfa】をオープニングからプランデザイナー兼サブマネージャーに就任。その膨大な音楽知識を武器に09'からはオールマイティーなLIVE SETを披露している。そして最近はトラック制作中で、自身で立ち上げたBLAFMA recordingsより『BLAFMA2010"』2月中旬からリリース予定!!
http://www.myspace.com/djcashy1


haraguchic ( communication! / Floating Disco Session )

90年代後半からBLACK MUSICを基調としたオールジャンルをDJ。都内各所、数多くのパーティーやイベントに出演し、毎年70本近くのDJオファーを受けるなど徹底した現場主義を貫く。オーガナイザーとしても"日常の延長線上にある非日常"を目指して、2008年から "communication!"@青山蜂を企画、主宰している。3ヵ月に1回開催されるこのパーティーには、ゲストとレジデントDJが奏でるドープな音と、"communication!"の名にふさわしい開放的な空気感に惹かれ、常に300人近くが集まり、アンダーグラウンドなパーティーであるにも関わらず、熱気に満ちた異常な盛況ぶりをみせている。2009年と 2010年には、BRASILシーンを代表する20人以上のDJが集まった"comigo so musica brasileira"も主宰。2011年にはクルージングパーティーともクラブパーティーとも違う都市型小規模フェスとして"Floating Disco Session"を、またMax Essaとの青山LOOPでのレギュラーパーティー"Higher Ground"もスタート。常に刺激的なパーティーを創造していくことでその活動の幅を拡げ続けている。


Iori Wakasa

2005年12月にDJ活動を開始以来、Techhouse、Deephouseを軸に、Jazz、Tribal、Dub、Abstract、Chicago、Minimal、Detroit、Deep、ChillOut、Breaks、Ambientなど、BPMもスタイルも違う幅広いサウンドを3枚使いやlongmixで昇華して織り交ぜる独自なスタイルを持つ。現在、年間5000人以上を動員する室内型フェスイベント”BLAFMA” @ club asiaをRAMA、CASHYとともに主宰。都内を中心に、湘南OPPA-LA、東京のアフターアワーズシーンや、地方公演、また年間およそ20本以上にも及ぶ野外レイブへの出演など、2010年は160本にも及ぶペースでのギグをこなし全国でも精力的に活動する一方、インドネシアでのギグや、9月から10月の約一ヶ月にわたり自身初の5都市6ギグに及ぶヨーロッパツアーも敢行。2011年8月にはドイツで開催される5万人規模のNature One Festivalにも出演が決定している。また、楽曲制作も好調で、イタリアのFrabon RecordingsよりSingleEPのリリース含め2011年上半期だけで10タイトル以上のリリースも予定している。
http://www.myspace.com/ioriwakasa
http://soundcloud.com/ioriwakasa
http://www.residentadvisor.net/dj/ioriwakasa


mal da kid

個性的な声、固いライム、メロディアスなフロウ、ポエトリーリーディングを自由気ままに使いこなす1MC。フィクションとノンフィクションを行ったり来たりしながら、時に温かく繊細な、時に痛い位に尖った言葉達を、 breakbeats,electronica,ambient,abstract,dub,hiphopなど様々な色を吸収したトラックの上に乗せ、独創的な世界感を創り出す。 クリエイター集団chaplin production主宰。 現在、2011年夏頃にリリース予定のアルバムを制作中。大型野外アートフェス Sense of wonder 2011 への出演も決定。 踊らせる為でなく、日々に心躍らせる為、今宵も唄い出す、天から落ちたマイク。


LAMB

2005年キャリアスタート。以来、多くの良質なパーティ・レイブで経験を積み、2008年に活動の拠点を都内に移す。叙情的かつ有機的なハウスミュージックを基調としながらシームレスにジャンルを横断し、ダイナミックにグルーヴを構築するプレイスタイルには定評があり、KARIZMA JAPAN TOUR09でのフロントアクトが記憶に新しい。現在、室内レイヴパーティBLAFMA@asiaや、PROVOKE@AIRなどでレジデンスを務め、パーティオーガナイズも不定期ながら嗜好の異なったMETRO,Daytonaを主催するなど活動は多岐に渡る。また渋谷ROCKWESTで開催されているアフターアワーズパーティにも出演を重ね、その音楽性をより一層深化させている。


Hagakure a.k.a Mine

Dope&iLLをコンセプトに、abstract,breakbeats,ambient,dub,hiphop,house,techno,
drumnbass…と多彩な選曲を行う若手DJ。展開の早い変質的なプレイスタイルはフロアのグルーヴを変貌させ、集結したビートを軸にグルーヴを再構築することで、オーディエンスを抽象的な空間へと誘う。 レジデントパーティーは、異質のスクランブル型屋内レイブ【BLAFMA】@club asiaを筆頭に、technoパーティー【bloom】@solfa、地元横浜のhiphop&Jazzパーティー【payback】@NiNEDRAGON等、多岐に渡る活動を行っている。





club asia INFORMATION
Access
渋谷駅ハチ公口から道玄坂を上がり、「道玄坂五差路」交差点を 右(セブンイレブンのある方)。 坂を下りていくと、左に渋谷club asia(クラブエイジア) と見えてきます。

Cautions
「YOU MUST BE OVER 20!」
当店では、20未満の方ならびに、以下4点有効期限内の写真付き身分証明書(ID)の原本のうち、 いずれかを確認できない方のご入場は例外無くお断りさせていただきます。 
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