BLAFMA
2011.3.4
2011.3.4 fri
■BLAFMA -Spring Breaks - at clubasia

Open: 11pm
Genre: Breaks / House / Techno
Charge: Door: 3500 yen(1d) / With Flyer: 3000 yen(1d)

BLAFMA 2011,03,04 -Spring Breaks- at club asia from yuu minathuki on Vimeo.


[Main Floor]
■Guest LIVE:
HIFANA (No Visual Mini Live Set & Session)
×
Kireek (2007-2010 DMC DJ Team World Champion)
■LIVE:CASHY feat. HIBIKI yohei
■DJS:IORI, Knock, LAMB
■VJ: genome, 白光

[2F Floor ]
■DJS:O.T.O, dsitb, mon-chuck, Taddy, Mine, UIM
■Exhibition:desssertbooth

[Lounge Floor]
■DJS:Dr.NABE, NANBU, the sum light, DJ YOTU, MAKI, ex.it

2008年誕生以来、様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている室内レイブパーティ”BLAFMA”。
2011年最初の開催に登場するのは、 リアルタイムビートメイクにより独自のライブスタイルを披露する、KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット『HIFANA』。
そして、”DMC World DJ Championship”のチーム部門にて、世界最多記録の世界チャンプ4冠の偉業を成し遂げた、DJ YASAとHI-C'sによるターンテーブルユニット『Kireek』だ。
各々の圧巻なライブは勿論だが、更に『HIFANA × Kireek』の”Session Session”としてのライブが決定。
この日でしか体感できない貴重なパフォーマンスを絶対に見逃さないでほしい。

BLAFMA - Spring Breaks -


HIFANA

KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。 1998年より活動開始。ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーのパッドを叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルと、GROUNDRIDDIMやW+K Tokyo LabによるVJを迎えた音楽と映像との融合が特徴。一方、CDやレコードなどで聴ける楽曲ではプログラミングやシーケンスをふんだんに使用し独特のHIFANAサウンドを作っている。またHIFANAのアーティスト写真やPV等でも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生 a.k.a.ジューシーとMAHAROが手掛けている。 1999年にDJ用スクラッチ・レコード『Sound Touchable』をリリース。2003年には同タイトルの二作目『Sound Touchable弐』をリリース。2003年11月19日には初のフル・アルバム『FRESH PUSH BREAKIN’』をW+K Tokyo Lab / felicityよりリリース。このアルバムに収録していたミュージックビデオ『FAT BROS』が”スペースシャワーTV”『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 04』にてBEST CG/ANIMATION VIDEOの受賞や、海外の様々な映像の賞を受賞。また自身のレーベルNAMPOOHを主宰し、イベント制作(『ZAMURAI』主催等)、CM等への音楽提供や、アートディレクション等々の様々な活動を幅広く行なっている。2005年8月には2ndアルバム『CHANNEL H』をリリース。(アルバム収録PV “WAMONO”が平成17年度文化庁メディア芸術祭優秀賞/“スペースシャワーTV”『Best CG/ANIMATION VIDEO ‘06』を受賞)2005年12月にHIFANAが主宰するイベント『ZAMURAI』のライブ映像を日本の様々な映像クリエイターによって編集したDVD 『ZAMURAI TV』をリリース。2006年8月には初のレーベルコンピ『NAMPOOH CABLE』をリリース。2007年8月には海外/国内の様々なライブをコンパイルしたDVD作品と新曲を加えた2.5枚目のアルバム『CONNECT』でEMI Music Japanへメジャー移籍また同作品において、フランスはEMI傘下の“DELABEL”と初の海外メジャー契約。そして、2010年7月28日に全12曲に12本のミュージックビデオを収録した最新作CD+DVDアルバム『24H』を発表!
http://www.hifana.com
contact & booking : freshpush@hifana.com

KIREEK

DJ YASA&DJ HI-CGenre: BREAKBEATS戌年生まれのDJ YASAとHI-CによるターンテーブルユニットKireek。 2人で操るターンテーブルは万華鏡のように次々と華麗な変化を生み出し、1+1=無限大の可能性を武器に、様々なジャンルをクロスオーバーさせた独自のプレイにより行く先々でフロアを完全ロックする。 2007年、日本が誇るビッグレイヴFUJI ROCK FESTIVALに参加。同年ロンドンで開催されたDMC World DJ Championshipのチーム部門で初出場にもかかわらず並み居る強豪国を抑え世界チャンピオンの栄冠をつかみ取る。その勢いはとどまることを知らず、2008、2009、2010年にディフェンディングチャンピオンとして出場し、世界最多記録の世界チャンプ4冠の偉業を成し遂げ、不動の地位を確立する。その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントやDJ Krush / Prefuse 73との共演、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。 2009年にリリースしたオリジナルバトルブレイクス『Kireek Breaks』は、日本はもとより世界のDJから熱い注目を集めた。その圧倒的なパワーは衰えることを知らず、この2人にしか成しえることのできない未知なる世界をさらに追い求め続けている。

CASHY

1999年からDJ活動を始動。 盟友RAMA氏と、2008年誕生以来、Dachambo、Shing02、EYE、THA BLUE HERB、旅団、GODFATHER、POPGROUP、ZETTAI-MUと共催し、様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている室内レイブパーティ”BLAFMA”@asiaを主宰。同年、08'スピーカー界のフェラーリと呼ばれる【RCF】のスピーカーを導入した中目黒の【solfa】をオープニングからプランデザイナー兼サブマネージャーに就任。その膨大な音楽知識を武器に09'からはオールマイティーなLIVE SETを披露している。そして最近はトラック制作中で、自身で立ち上げたBLAFMA recordingsより『BLAFMA2010"』2月中旬からリリース予定!!
http://www.nakameguro-solfa.com
http://www.myspace.com/djcashy1


yohei HIBIKI

Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、野外フェスにてDJを敢行し着実に評価を得る。国内外の著名DJ・アーティストとの共演も多数敢行する傍ら、ターンテーブリストとしてQ-bert、P-Trixをはじめ世界レベルのスクラッチDJと共演を果たす他、デジタルミクスチャーバンド「SKUNKRICE」のDJとしてアジア各国でのライブツアーおよびトラックリリースにも参加。国内外を問わず精力的に活動を展開している。
-2005年 第6回 VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION (優勝)
-2005年 VESTAX NOTRICKS GRANDCHAMPIONSHIP FINALIST(準優勝)

Mainly working with Techno, Minimal and Techno-House sounds DJ YOHEI HIBIKI is creating his own place in the club scene. A battle contest champion at scratch as well as possessing a great live feel as a DJ he has established an independent style. Besides playing live at various Tokyo clubs since 2004 he has also toured several cities in Vietnam and the Philippines with "SKUNKRICE" and appeared with turntable masters Q-bert and P-Trix showing his diverse range as he pursues many different directions.
-2005 The 6th VESTAX NO TRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION
-2005 The VESTAX NO TRICKS DJ BATTLE GRAND CHAMPIONSHIP FINALIST



club asia INFORMATION
Access
渋谷駅ハチ公口から道玄坂を上がり、「道玄坂五差路」交差点を 右(セブンイレブンのある方)。 坂を下りていくと、左に渋谷club asia(クラブエイジア) と見えてきます。

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当店では、20未満の方ならびに、以下4点有効期限内の写真付き身分証明書(ID)の原本のうち、 いずれかを確認できない方のご入場は例外無くお断りさせていただきます。 
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